Swipe to Delete (スワイプで削除)
別名 Swipe actions, Swipe to reveal
リストの行を横にスワイプすると、削除やアーカイブなどの操作ボタンが現れます。
使いどころ
メール一覧、ToDoリスト
バリエーション
- swipe left/right actions
別名 Swipe actions, Swipe to reveal
リストの行を横にスワイプすると、削除やアーカイブなどの操作ボタンが現れます。
メール一覧、ToDoリスト
[適用する場所] を使いたい場所に置き換えて、AIエージェントに貼り付けてください。プロンプトにはモーションの名前が入っているので、次からは名前だけで依頼できます。
[適用する場所]にスワイプで削除(Swipe to Delete)のインタラクションを追加してください。スワイプアクション(swipe actions)、スワイプで表示(swipe to reveal)とも呼ばれます。
行を横にドラッグすると指にそのまま追従して動き、裏にあるアーカイブや削除などの操作ボタンが現れ、ボタンが全部見えたところで止まるようにしてください。離したら弾まずになめらかに所定の位置へ滑らせてください。
横にスワイプしている間も縦スクロールが効くようにし、スワイプしなくてもキーボードやスクリーンリーダーで同じ操作ができるようにしてください。